コレクション展示「諸橋轍次と中国の古典」後期(※終了しました)

日本を代表する漢学者であり、大漢和辞典をはじめとして多くの書物を著した諸橋轍次がのこした墨書から、朱子学の入門書として親しまれた「近思録」および東晋末から宋初の詩人である陶淵明の作品に関連する資料を紹介します。

    • 会期 2021年2月4日から
    • 会場:常設展示室 特別展示コーナー